KEYTALKの幕張メッセワンマンライブ2018のチケット当落と倍率は⁉

こんにちは(^◇^)

しずくです♪

今回は2018年9月8日に開催されることが決定した

KEYTALKの幕張メッセワンマンライブ2018のチケットについて

紹介していきたいと思います(‘ω’)

ついに!ついに!KEYTALKも幕張メッセという大きな会場で

ライブができるまでに成長したんですね!!

私は猛烈に感動しています…

それでは行ってみましょう!!

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KEYTALKの幕張メッセワンマンライブ2018のチケットの発売はいつ!?

最速が今回3月7日に発売される『Rainbow』のアルバム封入先行(1次)

2018年3月7日(水)12:00~3月12日(月)23:59までとなっています(^^)/

次に早いのがアルバム封入先行(2次)

2018年3月13日(火)12:00~3月19日(月)23:59までです!

そのあとにWEB先行発売やFC先行発売があると思います!

この後の発表を待ちましょう!!

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KEYTALKの幕張メッセワンマンライブのチケット倍率は⁉

今回の幕張メッセは会場が倍率も以前の武道館よりは低くなるのではないでしょうか?

幕張メッセのキャパは3万人、武道館が14,447人ということなので

明らかに倍は入ると考えられます!!

そう考えたら今回はKEYTALKファンが悔しい思いをすることは

少なくなるのではないでしょうか( *´艸`)♡

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幕張メッセワンマンはどんな感じなの⁉

私は2018年1月28日に開催されたユニゾンの幕張に行きました!

アーティストによって形式が違うので同じような感じになるかは

わかりませんがイメージがつけばいいなと思いレポしてみます(^^)/

まず最初の感想は「めっちゃ広い!」ということ!

一番奥にステージがあってその他は全部スタンディングエリア

というような感じでした…

このエリアではU/S/Gでそれぞれ入場口が異なり

客席の入場時間も整理番号によって指定されていますので

人数が多い中でもスムーズに入場ができました!

人が多すぎて前に行くことは諦めて後ろの方で

見ることにしましたがフェンス沿いのポジションが

前方に続いて人気のように見えました(‘ω’)

私たちは仕方なく後ろの方で立ちっぱなしで見ていましたが

幕張メッセの床の性質か通常の箱やホールの時よりも

腰が痛くなりました…なんででしょう(´・ω・`)

いつもホールや箱でしかあまりライブをしない

ユニゾンをこんなに豆粒で見るのは初めてでした。笑

しかし結構高い位置でモニターが一台設置してあったので

常にモニターを見ながら楽しむことができました。

まとめ

今回は2018年9月8日に開催予定のKEYTALKの

幕張メッセワンマンのチケットについて紹介していきました!

やはり広い会場で自分の好きなアーティストを見ると感慨深いですよね…

しかし少し広すぎて近くで見たい!!と思っている方、いつもわちゃわちゃするのが

好き!という方は満足できないかもしれません。

私たちのようにゆるーくライブを楽しみたいという方には

とてもぴったりだとおもいました(´・ω・`)

ぜひ皆さんも『Rainbow』を購入してチケットを最速で

ゲットしちゃってくださいね(^◇^)♡

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